◆ KAT2オートアンテナチューナ ◆
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・2011年6月14日(火)
・ケーブルを配線していきます。

・4芯シールド線を38cmに切断します。

・両端を2cm程度、灰色部分を切り取ります。
 
・片方のシールド部分はATUコントロール基板に接続します(もう片方はカットします)。
・J8に接続する側(シールド線をカット)の線の先端3mmの絶縁ビニール部分を剥ぎます。

・ケーブルの先端をコネクタ用圧着端子に取り付けます。

・半田でしっかり取り付けます。

・10ピンのハウジングに▲マーク(1ピン)があります。ハンジングの取り付けに注意します。
 
・ハンジングをJ8のコネクタに取り付けます。
 
・▲は左側手前になります。
・4芯ケーブルをATUコントロール基板に配線します。
・TG-174の同軸ケーブルを15cmにカットし、両端を2cmカットし同軸ケーブルを加工します。
・J7コネクタに、J7用圧着ピンを取り付けます。
・J7用圧着ピンをJ7コネクタに取り付けます。
 
・同軸ケーブルをATUコントロール基板へ取り付けます。
・ケーブル 2種類を取り付けた様子。
・ATUコントロール基板へマイクロコントローラ PIC16C77 を取り付けます。
・ピンをICソケットに入れやすいように整形します。
・他のICと同様、静電気には十分注意します。
・向きがあるので注意します。
 
 
・ATUコントロール基板 完成の様子。
 
・LC基板 完成の様子。
 
・ATUコントロール基板とLC基板をスタンドオフで取り付けた様子。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 * 所用時間 2時間30分
 
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